子どもを孤立させない、まちづくりのヒント」いつも子どもの気持ちに寄り添って活動しておられる方からお声をかけていただき、「行ってみよう!」と。
同じ場所に住むお隣のおじちゃん、おばちゃんとしての関わり方、仕事としての関わり方、そして、どこからどこがどうだと言い切れない区別できない、しない関わり方。いろいろあっていいし、いろいろあるからいい。しかし、かかわる側がそのことを意識しているか?で相手に与える印象や、効果も違ってくるんじゃないだろうか?
関わり方に悩む、福祉が叫ばれる時代だからこそ、生まれる悩みでもあるのかな?斎先生、西川先生、そしてKさん いっぱい考える機会を下さりありがとうございました。
「子どもを孤立させない街づくりのヒント」高島市社会福祉協議会の研修会に参加
